自家製手作りのお味噌は簡単おすすめ『作り方(レシピ)&材料』賞味期限・保存期間は1~3年?

お味噌の手作りは簡単手軽でおすすめ

私は料理が好きなこともあり、基本的に食べる物は手作りを心掛けています。

発酵食品が身体に与える効果効能は考えられないほどです。

で昔から私は色々なモノを手作りする中で漬物も手作り(自家製)しています。

簡単&手軽にべったら漬けの作り方(レシピ)とは?発酵食品が身体に与える効果効能がすごい!

ほかにも乳酸キャベツがダイエットにかなり効果効能があると噂になっています。

乳酸キャベツの作り方レシピやコツ&ダイエットや体作り(体質改善)におすすめ?【口コミ・効果効能】

やっぱり手作りの良いところは、添加物の心配がなく、砂糖や塩を加減して自分の味にできるところだと思います。

スポンサーリンク

お味噌は自宅(自家製)で作ることが出来る

お味噌は自宅(自家製)で作ることが出来ます。

初めにも書きましたが手作りのメリットは安心安全に他なりません。
つまり添加物の心配&不安がないわけです。

それは美容・健康を意識する私にかなり大きなメリットなわけです。

味噌を手作りしたい気持ちが膨らむ

今後手作りしてみたい物に味噌がありました。

なぜ?少しばかり躊躇していたかと言いますと・・・味噌の手作りには割と時間がかかるからです。

とはいえ、お味噌の作り方は至って簡単です。
おそらく誰にでも出来るはずです。

本当に難しいというところがありません。
実際に私が作ってみた感想です。

友達が料理教室で習って来たそうなので、是非教わりたいです。

味噌を手作りするおすすめキット

味噌を手作りするにはおすすめのキットがあります。

楽天やアマゾンなどで簡単&手軽にお味噌が作ることが出来るキットも販売されています。

レシピ・材料を揃える

お味噌を作るのにまず材料を揃える必要があります。

  • 生大豆

と材料も変わったものはなく至ってシンプルです。

作り方(レシピ)としてはそれぞれを2:2:1くらいの割合で混ぜ合わせます。

基本的にはこだわりがなければスーパーで全て揃えることが出来るはずです。

基本的(べーシック)なお味噌の作り方

基本的(ベーシック)なお味噌の作り方としては、

  1. 大豆を水に漬けて戻す
  2. その大豆を煮る
  3. その大豆をつぶす
  4. で大豆+糀+塩を混ぜ合わせる
  5. 数か月間発酵させる

という流れとなります。

準備するもの圧力鍋・すり鉢・保存容器etc.

とりあえずですが、大豆を煮るための圧力鍋、すり潰す為のすり鉢などは事前に用意しておく必要があります。

あと保存容器なども揃えておくという感じでOKかと思います。

失敗しないコツ&ポイント

お味噌作りの失敗しないためのコツ&ポイントとしては、

  • しっかりと混ぜる
  • カビ対策を怠らない

ということを念頭においておくことがおすすめです。

一年中通年通していつでも作ることが出来る『時期を選ばない』

お味噌は一年中通年を通していつでも作ることが出来ます。
作る時期を選びません。

オススメ時期は秋から作る

ただおすすめの時期としては夏は避けるのが無難かと思います。

その理由はお味噌を作るのに適しているのは寒い時期&少し暖かくなる時期だからです。

秋・冬・春くらいが最も適している季節・タイミングとなります。

ですから発酵させる期間が必ず必要となりますから秋くらいから作り始めるのが良いかなっと思います。

賞味期限は決まってない!でも1年くらいで食べきる!

自家製の手作りのお味噌は賞味期限は基本的には決まっていません。

がだいたい目安としては1年くらいで食べきるのが良いといわれています。

理由は温度管理が難しいから・・・

ただ期間が経てば経つほどに発酵が進み栄養価も高くなっていきますので、場合によっては2~3年くらいもつともいわれています。

この場合によってというのは『お味噌の温度管理がちゃんと出来れば』ということです。

温度管理は大変難しいのでやっぱり初心者であれば1年くらいで食べきるのが良いかもしれません。

家族の人数や普段作る料理にもよりますのでそこはちょっと計算しておくのが良いです。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする